ページ内を移動するためのリンクです。
ここからメインコンテンツです

VOL.8

My Smile Time

家の中でも外でもエコバック

スーパーマーケットなどに買い物袋を持参することは、珍しくはなくなってきました。皆さんもいくつかのエコバックをお持ちではないでしょうか?
便利なエコバックですが、使い続けているうちにくたびれてくるものです。
きれいに洗濯して、家の中の収納にも役立ててはいかがでしょうか。コットンや麻などの自然素材のバッグも多いので、パンや野菜など食材を入れてもなじみます。
ナチュラルなインテリアとして再利用できるのは嬉しいですね。

自分に似合う色を見つけよう

服を選ぶとき、なんとなく好きな色、身に着けて安心な無難な色を選ぶことが多いと思います。ところが好きな色と似合う色は違います。自分に似合う色をパーソナルカラーといい、目、髪、肌の色などから総合的に判断します。専門家でないとその判断はなかなか難しいものですが、大まかな分け方としてはイエローベース(暖色)とブルーベース(寒色)に二分され、前者はゴールドが、後者はシルバーのものが似合うといわれています。そして日本人の多くがブルーベースだとか。秋になり、本格的にファッションを楽しむ季節がやってきます。今年は色に注目してみませんか?

Vegetable & Fruit Recipe

リンゴとジャガイモのオーブン焼き

夏の疲れがそろそろ出てくる季節。
なんだか食欲がないときにでも食べやすい、やさしい味わいのオーブン焼きをご紹介します。リンゴのさわやかな酸味のもとになる成分には食欲を増進させる効果があります。また、チーズなどの乳製品とリンゴの植物繊維との相性がよく、お腹の調子を整えます。
一方、ジャガイモはカリウムとビタミンCが豊富で、「畑のリンゴ」とも言われています。イモ類の中ではローカロリーで食物繊維も多く、美肌やダイエットにも効果的。玉ネギも加熱することで甘みを増し、リンゴやクリームチーズの甘酸っぱさとよく合います。
パンを添えて軽食としても召し上がってください。

レシピ考案

栄養士 藤岡 智子

● 材料(作りやすい分量で紹介します。だいたい4人分です。)

  • リンゴ ・・・1個
  • ジャガイモ ・・・中3個
  • 玉ねぎ ・・・小1個
  • クリームチーズ、溶けるナチュラルチーズ ・・・各大さじ3

    ※お好みで調整ください

  • 塩・こしょう ・・・少々
  • 固形ブイヨン ・・・1個

● 作り方

  • A
  • B
  • C
  1. (1)ジャガイモは横半分に切り、3mmを目安に薄く切り、水にさらす。(写真A)
  2. (2)玉ねぎは縦に切り、さらに横に半分に切り、薄くカットする。
  3. (3)(1)と(2)を鍋に入れ、ひたひたの水を注ぎ、火にかける。固形ブイヨンも加える。
  4. (4)途中、水が少なくなったら、水を足す。どちらもやわらかくなったら、火を止める。
  5. (5)リンゴをタテに4等分に切る。薄い半月形に切り、水にさらす。

★ポイントリンゴの皮を少し残すと、赤みがきれいなアクセントになります。

  1. (6)耐熱性の容器に(4)を並べ、塩・こしょうをし、さらに水を切った(5)のリンゴを乗せる。
  2. (7)チーズ類を乗せる。クリームチーズはペーストタイプのものが便利。(写真B、C)
  3. (8)オーブントースターでリンゴに火が通るまで焼く。目安としては少し焦げ目がつくくらい、だいたい7、8分程度。

BACK TO INDEX

前へ

  • 神鋼不動産コーポレートサイト
  • G'clef
  • G'clef ジークレフ倶楽部
  • アポランねっと
  • 新卒採用サイト2012
  • 神鋼の仲介 住まいづくり・安心づくり
  • 神鋼のリフォーム
  • 神鋼の賃貸
  • 神鋼の保険サービス
  • お客様紹介制度

次へ

ページトップへ